茅ヶ崎Aloha Collectionコーポラティブハウス 自由設計で進める注文集合住宅

計画地の立地からセカンドハウス=2地域居住を考えるという方からの問合せが多くなっています。


計画建物模型photo


そして、「民泊新法」についてもご興味ある方が多いようです。

民泊、国が定めた新法の定義です。
◆住宅宿泊事業法 第1条(目的)
この法律は、我が国における観光旅客の宿泊をめぐる状況に鑑み、住宅宿泊事業を営む者に係る届出制度並びに住宅宿泊管理業を営む者及び住宅宿泊仲介業を営む者に係る登録制度を設ける等の措置を講ずることにより、これらの事業を営む者の業務の適正な運営を確保しつつ、国内外からの観光旅客の宿泊に対する需要に的確に対応してこれらの者の来訪及び滞在を促進し、もって国民生活の安定向上及び国民経済の発展に寄与することを目的とする。



「観光立国」を目指す日本は、東京五輪が行われる2020年までに年間4000万人の外国人観光客の誘致を目指しています。

宿泊施設不足と言われてこの法が定められたということもあるのでしょうが、そこだけではなく特に地方が悩む

過疎化、人口減、空き家問題などこの民泊新法を使い、町村おこしだって可能かもしれません。

そして、今回計画地は湘南を代表する海のある街「茅ヶ崎」サザンビーチフロントです。

夏になれば海へ訪れる人、8月5日には花火大会もあり、たくさんの人で賑わいます。

この花火大会には毎年8万人(2016年実績)が来場します。



こんな場所、波音の聞こえるお部屋、富士山を望むお部屋と全8住戸計画で、あと2住戸となっています。
(富士山ビューとパーシャルオーシャンビューのお部屋です)

前記の通り全国どこでも宿泊施設不足、茅ヶ崎でも宿泊施設は少なく特にビーチフロントにはホテルなどはありません。

日本人観光客は勿論、増加する外国人観光客をターゲットに民泊活用&セカンドハウスとして検討する価値ありのプロジェクトではないでしょうか。

尚、7月には気になる民泊についてのセミナーも開催致しますのでお楽しみに!

茅ヶ崎Aloha Collection コーポラティブハウスについては暮らす湘南公式サイトにて詳細確認ください。