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ごあいさつ

2011年新年のご挨拶

ブログネタ
2011年の抱負を発表! に参加中!
〜謹賀新年〜
昨年は『暮らす湘南』公式サイト、ブログマガジンをご愛顧頂き

厚く御礼を申し上げます。

本年もスタッフ一同、皆様にご満足頂ける『情報サービス』を

心がける所存でございますので何とぞ昨年同様のご愛顧を

賜わりますよう、お願い申し上げます。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

さて湘南エリアは元旦からよい天気が続き、初日の出、初詣に

出かける人たちで連日大にぎわいです。

私も3日には毎年恒例『江の島神社』へ初詣に出かけました。

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本殿までの階段は長い行列でやっと到着するとこんな混雑


今年一年の神頼みでした。


そして、海岸は年末からずっと波があったのでサーファーは

初乗りを楽しむために海へ

23














冬の海とは思えないくらいのサーファーが。


海に入っているとよく感じるのは、なんだか年々冬が暖かくなってきて

いるようにも感じます。

地球、大丈夫でしょうか??

元旦からそんな事を考える2011年。

そこで、年の初めに4年前からはじめている「エコタウン」の建設という

コンセプトについてよりわかりやすく、説得力のあるものにしていければ

決意しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2011年上期、まずはこの4つから取り組みを始めます。

1>雨水利用システムの標準化

2>太陽光発電+蓄電池の標準化

3>敷地面積20%の植栽計画の標準化

4>電気自動車対応外部コンセントの標準化
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

小さなエコかもしれませんが、できる事からみんなが始める

一番の近道だと皆さんも思いませんか。


そして2100年「エコタウン」元年と位置づけてがんばっていきますので

湘南エリアでの『エコタウン』建設、そしてプロジェクトへの応援

よろしくお願い致します。

by_shonanryu




















2009年迎春5





明けましておめでとうございます。

2009年湘南は元旦から今日まで気持ちのよい晴天に恵まれています。
海岸から見える富士山もくっきり綺麗です!!

昨年の暮れから年始も続く派遣切りなど少し暗いニュースを吹き飛ばすような澄みきった空と青い海。

今年一年、この天気のような年になるよう一生懸命努力いたします。

今年も引き続き暮らす湘南をよろしくお願いいたします。

shonanru・スタッフ一同

今年も後3日〜一年は早い

shonanryuです。

2008年も残り3日、あっという間に1年が終わっ

てしまいます。

振り返れば今年前半は、エコブームでいろいろな

場面で「エコ」がキーワードになっていました。

<エコな言葉>
?ピオトープ

?コンポスト

?壁面緑化

?エコウィル

?エコキュート

?ソーラー発電

?カーボンオフセット

?エコバック

?Co2削減

................etc

そして、私たちのプロジェクトが2年前から始めた

   「エコタウンプロジェクト」

たくさんの方にご興味を頂くようになり、いつかは

海の近くで暮らしたいと考える方々との出会いもた

くさんありました。


2008-12鵠沼海岸


すぐ近くに写真のような海がある生活、最高ですね。



そして、、、、、、

後半は、アメリカの金融危機問題に始まり、私たちの

関わる不動産、建設業界にも影響が出始め相次ぐ大手

デベロッパー倒産という暗いニュースばかりでした。



迎える2009年、不動産関係を取り巻く環境は決して

良くはならないでしょう。

ですが私たちが進めるコーポラティブ(共同)で

直接土地を取得するというスキムは、時代にあった

方法として見直されてほしいと思います。

物が売れない時代=造り手主導はNG、でも住宅を必要

とする人は必ずいるわけです。

だからこそ、自分たちでつくる街と家という考え方は

素晴らしい事だと思いませんか。

そしてエコタウンの建設は環境や地域の街並形成にも

貢献するものだとも思います。

2009年1月からは新しいプロジェクトを準備して

また、たくさんの方との出会いがある事を楽しみに

しています。

2009年「エコタウンプロジェクト」ご期待下さい!!


★ブログは今年最後更新です、良い年をお迎え下さい

2008年のご挨拶5

2008






新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

新しい年が始まりましたが2008年は

環境元年にもなる「京都議定書の約束期間」の

スタートでもあります。

TV、新聞などでは毎日のように環境問題関連の

ニュースが報道され、各ハウスメーカーもエコ住宅

の商品開発にシフトしてきているようです。

私たちも今年を「エコタウン元年」と位置づけ

コーポラティブスタイルで実現させるエコな環境

(少数世帯でも環境や街並に配慮した環境負荷の

少ない計画)の住まいづくりプロジェクト実現に

取り組んでいきたいと思います。

まずは、全てのプロジェクトでパッシブソーラー

やソーラー発電などを利用していきます。

詳細は、今後各プロジェクトのご案内にてご確認

下さい。

2008年の「エコタウンプロジェクト」に

ご期待下さい。

「暮らす湘南」ブログマガジンへようこそ。 湘南ローカル情報更新中!

こんにちは「暮らす湘南」ブログマガジンです。 “湘南の四季を楽しみながら、湘南で暮らすこと”をテーマにブログを綴っていきます。 海、サーフィン、エコ、旅行、ハワイ、仕事などをキーワードに「湘南流」のスタイル をshonanryuが紹介します。 また「暮らす湘南」公式サイトで紹介するプロジェクト最新情報などもご紹介 このブログを通じて、湘南のことが少しでも好きになってくれたら、うれしいです。

 http://shonanstyle.com/          klass2@shonanstyle.com  
 0120-660-741(または 0466-35-6660)      0466-35-6668

チームマイナス6%

 

私たちはチームマイナス6%を応援します。

 

今年も、全力でコーポラティブだから実現できる住まいづくりをサポートします

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

『SHONAN・デザインシステム』は、今年もスタッフ一丸となって、お客様おひとりおひとりのライフプランに最適な、住空間をご提案・サポートすることをお約束いたします。

家族で木のぬくもりにふれて

 

 

 

昨年末から、各地で寒波による大雪、凍結などの被害が出ていますね。実はこれも、地球温暖化からくる影響ではないかといわれています。湘南でも、例年にない厳しい寒さが続いています。

そこで、地球のために、未来の子どもたちのために、今、私たちが何をすればいいのかを真剣に考えました。

弊社が2006年に掲げるテーマは、

コーポラティブだからこそ実現できる、

安心・快適・ステキな住まいづくり。

住む人たちが主人公のまちづくり
 
です。

各プロジェクトには、太陽光発電システム、オール電化住宅、充実した緑化計画、極力エアコンなどを使わない生活(風が通る住まい)など、環境に配慮した提案を盛り込みます。そして、『ロハス』という考え方を、現在募集中のプロジェクトをはじめ、今後の企画にも積極的に取り入れてまいります。


住まいとその環境づくりに重点を置き、お客様といっしょに実践する。そして、もっともっと、たくさんの方にこの素晴らしい『湘南暮らし』を知っていただけたらうれしいです。


今年から、新しい取り組みのひとつとして、ワークショップなども計画中です。「いつかは海の近くに住みたい」「いつかは湘南で暮らしたい」という方、説明会・相談会にいらっしゃいませんか?

ぜひ私たちに、あなたの熱い想い、ご家族の夢をぶつけてください!
プロジェクト参加説明会・個別相談会の日程は、決まりしだいアップします。

▼2006年1・2月のスケジュールはこちら(新春プロジェクト説明会参加受付中
http://wiki.livedoor.jp/shonanlohas/

住まいは、住む人ありき

日ごろより『SHONAN・デザインシステム』をご愛顧いただきまして、まことにありがとうございます。

今年も家づくりを通して、たくさんの方との出会いがありました。その中で、皆様からいただいた多くのお言葉に励まされ、どれだけ刺激を受けたことか。おかげさまで、本当に充実した毎日を送ることができました。心より感謝申し上げます。

2006年も、より安心快適な住まいに関する情報をお届けできるよう、スタッフ一同がんばります。
今年に引き続き、来年もご愛顧いただけますようよろしくお願い申し上げます。

なお、12月28日(水)から1月6日(金)までは、年末年始のためお休みをいただきます。


最後に、弊社の代表・福田のコメントをご紹介して、2005年を締めくくりたいと思います。

新しい年が皆様にとってさらによい年でありますよう、心よりお祈り申し上げます。


住まいは、住む人ありき
              
 <SHONAN・デザインシステム 福田 徹>

私も以前は、戸建て分譲会社におりました。その中で、過去におよそ100棟以上の物件のお引き渡しにかかわってきました。分譲企画を行うセクションでしたから、会社からコストのことは常に言われていました。そのため、業界の体質的なことはよく理解しています。

ただ私の場合は、木造住宅が主。ですから、コストをけずるといっても、限界があったのも事実です。住まいの安全性を考えた場合、柱を細くすることなどは到底できませんし、私にもプロとしてのプライドがありますから、今回の耐震偽装事件のようなことは絶対ありえません。


そもそも会社をつくったのは、このような理由からでした。

1.コスト重視、消費者不在で造られていく住まいへの疑問。建売りが嫌いだったことも一因です。

2.一部不動産業者の住まいに対する意識レベルの低さ。そして、そのシステムで住宅が造られていくことへの不満や疑問。

3.いつからか始まった「住まいを買う」という選択。この選択しかなくなった消費者の方に、違う方法があることを伝えたいと思いました。

4.自分の住まいも、コーポラティブで造りたいと思ったから。もしかするとこれは、業者を選ばれる際、大切なポイントとなるかもしれません。


耐震強度偽装事件を通じて見えてくるのは、お客様不在ですべてが進んでいくことに問題があるのでは?ということ。

住宅は他の商品と違い、企画や開発者のマーケティングだけで造られてはいけないのではないでしょうか。マンション(もとは公団の造った団地)も建売り住宅も、近年の高度成長期ごろ生まれた住まいの作り方。ハウス55計画などもそうですが、すべては国の政策として、年間50万戸以上の住宅供給という目標値を作って始まったことのようですから。。。


「モラル」という言葉があります。これがある、ないというよりも作り手や売り手さまざまな場面で、消費者の顔(住人)が見えてこないから今回のような事態が生まれるのかなとも考えます。

たとえば、毎日3時に職人さんにお茶を出す習慣。近年では、戸建てでも、このようなことはなくなったようですが、そんなふうにもてなされたら、大工さんたちは手抜きなど、できなくなるのではないでしょうか。昔は家を造るとき、それが当たり前でしたし、施主も気になるから見に行くこともあったと思うのです。

都会に建つマンションなどでは、無理かもしれません。ですが、マンションでも購入予定者が集まって建設組合をつくり、建設中にその代表者を選定。建築士アドバイザーをつけて、現場を見に行くことは実現可能なはずです。

ついのすみか、となるかもしれないマイホーム。そのほうが、住人参加型の住まいづくりになるのでは?と思うのです。時間と労力はかかりますが、大きな買い物ですから、ある程度は仕方ない部分もありますね。


国や行政は、そうそう頼りになりません。少し寂しい世の中ですが、自分の利益は自分で守ることを考えないといけないのかもしれませんね。


現在、弊社が力を入れて取り組んでいる「コーポラティブ」という考え方。たとえ違う方法であったとしても、“住む人ありき”ですべての住まいが造られていくことを私は心から望んでいます。そしてその中で、ひとりでも多くの方とごいっしょできる機会があれば、うれしいです。

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