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「湘南のちょっといい話」

大正時代の古民家を利用した炭焼き食堂

すっかり寒くなりました。

今年は秋があったのかと思うぐらい駆け足で冬がやって来た…そんな気がします。

朝のビーチもそろそろ砂浜が刺すように冷たくなり、裸足のサーファーは足元から冬を感じる季節です。


今日はそんな寒い時期に心が温かくなる、古民家レストランをご紹介します。


江ノ電「湘南海岸公園駅」下車、徒歩1分、江ノ電沿いにある築140年の薪問屋(薪仙)さんの古民家を改装してオープンした「炭焼きミンナミ食堂」。


薪問屋さんの1階一部にキッチンがあり、食事のスペースは2階です。

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店内は大正時代の風情を残したまま、ミッドセンチュリー風の家具でまとめられ、古民家とマッチしたお洒落な温かみのある空間です。
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窓越しに江ノ電を眺めながらのんびりと。
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お料理は炭焼きをメインに、焼き鳥や焼き魚などの定食、和食をメインに季節のカレーなどもあります。どれも優しい味で外しません。


オーナー兼シェフは鵠沼海岸商店街の繁盛店「鵠(くぐい)」の元店長・天谷さん、とその奥様で切り盛りされています。サーファーでもある天谷さんの人柄で多くのローカルサーファーを始め、優しい和食の定食という事で女性にも大人気のお店です。

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古民家リノベーションがステキに活きている「ミンナミ食堂」、ぜひ古民家の良さを感じに訪れてみてはいかがですか。

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https://www.facebook.com/炭焼きミンナミ食堂-770265449774347/

湘南に合うインテリア〜古民家にも合うリゾートインテリア

先週末は大型の台風が日本列島を縦断しました。

皆さまの地域に被害はなかったでしょうか?


さて前回は海に似合うインテリアをご紹介しましたが、今回は古民家にも合う湘南らしいリゾート感溢れるインテリアをご紹介します。


古民家は年月の経った深いブラウンの梁や、障子や手の込んだ欄間などの建具、縁側廊下などの間取りなどが特徴。

このダークブラウンや畳などの自然素材に合うような素材や色を選ぶとマッチします。


まずはリゾート感と言えば、断然バリの家具です。

バリファニチャーはウォーターヒヤシンスやラタン、高級素材のチークなど自然素材を使ったものが特徴。

ダークブラウンと生成りとののコントラストが多く使われ、古民家や和風テイストとの相性は抜群です。

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続いてオススメなのがオールドハワイアン。

皆さんが想像されるハワイアンスタイルは明るい配色でハイビスカスや椰子の木、亀、モンステラの柄を使ったものだと思いますが、今からご紹介するのはオールドハワイアンはシックな柄と色が特徴です。

落ち着いた色目のオールドハワイアンの生地とラタンや籐の組み合わせは、畳のお部屋やなどにも意外と合います。

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オールドハワイアンはソファなどの一点豪華主義で取り入れて、その他はシンプルにまとめるとお部屋との調和が取れます。

生地が選べるソファが多いので、お部屋に合った色・柄をセレクトするといいでしょう。


いかがですか?意外と合うものですよね。

日本風の家屋や古民家でもこんなリゾート感を出せるインテリアが可能なんです。

ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。


鎌倉で古民家暮らしを希望される方。

こんなリゾート感のあるインテリアで海の目の前のお住まいをお考えの方。

現在弊社では「シェアビレッジ西御門コーポラティブタウン 第2期」(鎌倉)、海の目の前のコーポラティブハウス「茅ヶ崎アロハコレクション」・「辻堂オーシャンビューフラット」の3つのプロジェクトが進んでいます。

まだこれから購入が可能な物件ばかりです。

現地見学、プロジェクトの詳細をご希望の方はこちらからから https://formzu.net/fgen/S17545314/

湘南に合うインテリア〜海の目の前編

10月になり衣替えのシーズンですが、ところでみなさんお部屋の衣替えってしてますか?

こたつはまだだと思いますが(笑)

ソファや椅子など大型の家具を買い替えたりするのは大変ですが、クッションカバーやラグ、ベッドカバーなど、ちょっとした小物を変更する事でお部屋の季節や雰囲気は変わります。

弊社でご紹介している海沿いのコーポラティブハウスや湘南の古民家、ご自宅としてはもちろん民泊での活用をお考えの方も多くいらっしゃいます。

今日は立地は抜群!な海沿いのコーポラティブハウスをより魅力的にするインテリアをご紹介したいと思います。


海と言えば定番ブルー!
カジュアルなダメージデニムを使ったソファを中心に、ブルーと落ち着いたウッドカラーで大人のイメージに。

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同じデニムのソファを使っていますが、こちらはブルー×ホワイトで爽やかに。

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こちらも同じソファですが、デニム生地をブリーチした後に薄い水色に染め直した爽やかでかわいらしい印象に。
同じソファを使っても合わせる色によってずいぶんと印象が異なります。

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また、最近流行のシャビーシック(使い込まれた古ぼけたテイスト)は、潮風によってさびれたインテリアを演出するのに効果的です。

ホワイト基調ですが、アルミやアイアン素材、アンティークチェア、ブルーグレーのチェアカバーなど、ヴィンテージ風の小物を使うとぐっと古びた感じになり、長年潮風をうけた海辺の家を演出できます。

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使い込まれたアンティーク感のあるレザーソファも、キリムやネイティブ柄のファブリックを使うとぐっと西海岸風になります。

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こちらは生成り生地のソファとダークブラウンのセンターテーブルやサイドテーブルでアンティークな雰囲気ながら、クッションで海を演出。

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様々なテイストや素材を組み合わせて、ラフで使い込まれた雰囲気を演出するカリフォルニア風インテリア。湘南の住まいにはよく似合います。

特に海が目の前の「辻堂オーシャンビューフラット」、「アロハコレクション茅ヶ崎」にはピッタリ!
こんな素敵なリビングから海を、富士山に沈む夕陽を眺められたら最高ですね〜


海の目の前の「辻堂オーシャンビューフラット」5戸、「アロハコレクション茅ヶ崎」は残り1戸、ただいま募集中です!

資料請求、現地見学、ご相談などはこちらから https://formzu.net/fgen/S17545314/



次回は古民家に合うインテリアをご紹介します。


「アロハコレクション茅ヶ崎」レポート

湘南自慢の夕焼けと雄大な富士山とのコラボ。

富士山の向こうに太陽が沈み、時間の経過と共に空の色が変化します。

1日の終わりにこんな光景を見ながらビーチを散歩…癒されますよね〜。



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そんな景色が目の前に広がる、コーポラティブハウス「アロハコレクション茅ヶ崎」。

先日、9月中旬に工事業者との工事請負契約などを含む建設組合総会が行われました。

 

9月建設組合総会の様子

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建設組合5名(うち1名は代理人出席)、建設業者、設計士が出席し、工事見積もりやスケジュールの説明・意見交換ののち、工事請負契約を締結。

その後建設組合の総会が行われました。

スケジュールは9月末には仮囲いがされ,11月に本格着工、来年6月末の竣工目標へ向けて、建設組合・業者・設計が三位一体となっていよいよ走り出します。

来年の夏には茅ヶ崎サザンビーチのシンボル的な存在としてお目見えします。

今後も進捗レポートを随時お届けしますのでお楽しみに!

 

「アロハコレクション茅ヶ崎」はあと残り1戸、購入可能です。

ご興味ある方、詳細ご希望の方、資料請求はこちらから https://ws.formzu.net/fgen/S17545314/"

「シェアビレッジ西御門コーポラティブタウン」進捗報告

鎌倉西御門に、静岡三保の古民家を移築・再築するコーポラティブタウンプロジェクトの進捗報告です。

鎌倉西御門の静かな山間に建築予定のシェアタウン、第1期4住戸はいよいよ2017年秋に着工します。



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(長屋式のコーポラティブタウン完成予想模型図)




4月には第1期建設組合が設立され土地取得完了、移築古民家の選定・見学を終えました。


詳細はこちら
http://shonanstyle.com/?p=11575


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7月には静岡三保の古民家の解体がスタート。

詳細はこちらhttp://shonanstyle.com/?p=11729

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静岡で80年を過ごしたこの古民家は、鎌倉で次の歴史を刻む事になります。



そして9月1日、12日には静岡から鎌倉の現地へ古材が搬入されました。
 
大型トラックで運搬してきたものの現場までトラックが入れず、山の下で2tに積み替えて数回にわたり搬入。

最長約7m、直径30僂發里両召覆匹領造簔譴覆匹古材です。
 

この平材は幅約30僉⊆命燭鮓ると片側に木の中心がある事から半径30僉△弔泙蠶招70儷瓩ぬ擇ら切りだしたている事がわかります。年輪から想像するに想定樹齢は軽く100年を超すそうです。現在ではこのような大木からの切り出しはほぼないとか…

静岡の古民家が築約80年ですので、この木は200年近い、それ以上の長い歳月を過ごしてきた事になります。

この太さ・長さ・年月…すごい存在感です。

そしてこれらの古材は、洗浄し剥がれた皮をむき、必要な長さになって新しい家へと組み上がります。


この素晴らしい木材を現在に活かす事はまさに「温故知新」。


生まれ変わった姿が楽しみです。


★シェアビレッジ西御門〜コーポラティブタウン 
600坪の敷地にこのような古民家を移築・再築し街並みをつくります。

第1期はもうすぐ着工、第2期3住戸は2019年1月着工を目標に現在参加者募集中です。

古民家移築で鎌倉に暮らしたいという人は今すぐ資料請求し詳細を確認してみてください!

また現地見学や個別相談会も随時承ります。

資料請求、ご予約はこちらから

https://ws.formzu.net/fgen/S17545314/

注目の「バケーション民泊」

久々の更新です。

先日朝の情報番組でリゾート地や観光地での一軒家民泊が特集されていました。
今日はそんなお話しを…。

東京オリンピックを控えて注目される民泊ですが、今までの個人や外国人が利用するリーズナブルな安宿の民泊ではなく、「豪華な民泊」の特集でした

家族旅行(複数家族を含む)、女子会や会社や仲間同士での集まりなどに利用されており、一泊の料金は少々高額でも一人あたりの利用金額はリーズナブル。
その上、日常では味わえない広い家や設備、お洒落なインテリアなど、非日常的な空間を体験できるのが魅力との内容でした。

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昔風に言えば「貸別荘」のような感覚でしょうか。

今回の特集の物件は、すべて簡易宿泊施設の登録をしていて本来の民泊とは多少異なりますが、このような市場ニーズがある、という事がわかるものでした

そのためには魅力的な物件である事が重要です。

では、魅力的な物件の条件って何でしょう?


湘南で魅力的という点で参考になるのが、「海沿い、オーシャンビュー」で人気の高いこちら。

■THE HOUSE(葉山)

葉山のビーチフロントに建つ、全室オーシャンビューの一軒家。
1日1組限定 1泊6万円〜(人数、シーズンにより変動あり)

www.thehousehayama.com/

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オーシャンビューを最大限に活かし、非日常的なリゾート感を打ち出したお洒落なこの宿は、宿泊はもちろん、撮影やウエディング、ブランドやショップのPop-up storeなどにも利用されており、年間を通して予約困難だそうです。
民泊の制限外の期間はスペースレンタルとして運用していく、という良い活用方法のモデルケースでもあります。

どちらしてもこんな素敵なところで、週末をゆっくりと過ごしたいものです


しかし、どんなにインテリアや内容を工夫しても”立地”だけはどうにもなりません…。


そこでおススメするのが、湘南デザインシステムがお届けするコーポラティブハウス、『辻堂オーシャンビューフラット』『Aloha Collection 茅ヶ崎』。

ご存知の通り、歩いて1分もすれば湘南のビーチ、湘南の日の出や富士山に沈む夕陽を見ることが出来て、階によってはオーシャンビュー!

湘南という知名度の高い地域、海沿いの宿泊施設が極端に少ないこのエリアにおいて、新築で建設される、海が目の前の貴重な物件です。

こんな最高の場所に居住、もしくはセカンドハウスを持てたら最高ですよね!


今回の特集のような豪華な民泊のニーズを踏まえて、民泊活用を念頭に置いて購入を検討してみる、というのも一つの手ではないでしょうか。

茅ヶ崎は残り1戸、辻堂は全5戸の募集を開始したばかりです!

http://shonanstyle.com/cooperativehouse/aloha-coop-007

http://shonanstyle.com/cooperativehouse/tujido-coop-077


今回は、海の目の前の部屋ならどんなインテリアにしようかと考えるだけでワクワクする、HP担当のyazawaがお届けしました。

茅ヶ崎ビーチフロントのコーポラティブハウス

茅ヶ崎Aloha Collecionコーポラティブハウスの最新情報です。

地鎮祭を執り行いました。

スタートです。















厳かな雰囲気の中、玉串奉奠 (たまぐしほうてん)


お供えしていた塩、酒、米、お神酒を土地の四方の方角の土の上に撒きます。


最後には、建設組合の皆さんで記念撮影
パシャり!
いよいよ建築着工に向けて進みます。

計画地はこんな場所です。

2018年茅ヶ崎花火大会みんなで鑑賞しました。
計画地目の前が打ち上げポイントのザザンビーチフロントです。
来年の夏は屋上からみんなで鑑賞です!


こんな海の近くのコーポラティブハウス 全8世帯はあと一部屋だけ「購入可能」です。

気になる方はこちらをチェック

そしてプロジェクトの引き続きレポートもお楽しみに。

by shonanryu

古民家再生〜神奈川スタイル

今日は古民家関連情報、 地方では古民家を活用のための取り組みが進んでいます。

写真は静岡県での取り組みですが、私たちが暮らす神奈川でも「こと」と手段が違いますが

神奈川スタイルの取り組みを少しづつ進めています。

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日本初のフラット35を使い「古民家再生ローン」で築77年の古民家再生の取組みがスタートします。

こんな平屋の古民家



大切に暮らして頂けるご家族が見つかり秋には古民家再生のためのリフォームもスタートします。

現在、プランニング中です。

レポートお楽しみに!

そして、古民家情報 気になる方はこちらをチェック


湘南暮らし&民泊新法についての疑問にお答えします

次の週末7月30日日曜日は民泊セミナー&コーポラティブハウス説明会です。

湘南を代表するエリアに建つ建物と民泊よ相性はとても良く、2地域拠点の場としても魅力的です。

民泊新法は、宿泊施設の許可の規制緩和です。

働き方や住まいに関する価値観も大きく変わってきている今、海のそばに新たな拠点を持つことで働き方や暮らし方が変わります。


こんな日の出が目の前のビーチから見れますよ〜

この機会に、詳しくお聞きになってみませんか。
参加費は無料、お席にはまだ空きがございます。

ご予約など詳しくはこちら

民泊新法と茅ヶ崎ビーチフロントのコーポラティブハウス

茅ヶ崎Aloha Collectionコーポラティブハウス 自由設計で進める注文集合住宅

計画地の立地からセカンドハウス=2地域居住を考えるという方からの問合せが多くなっています。


計画建物模型photo


そして、「民泊新法」についてもご興味ある方が多いようです。

民泊、国が定めた新法の定義です。
◆住宅宿泊事業法 第1条(目的)
この法律は、我が国における観光旅客の宿泊をめぐる状況に鑑み、住宅宿泊事業を営む者に係る届出制度並びに住宅宿泊管理業を営む者及び住宅宿泊仲介業を営む者に係る登録制度を設ける等の措置を講ずることにより、これらの事業を営む者の業務の適正な運営を確保しつつ、国内外からの観光旅客の宿泊に対する需要に的確に対応してこれらの者の来訪及び滞在を促進し、もって国民生活の安定向上及び国民経済の発展に寄与することを目的とする。



「観光立国」を目指す日本は、東京五輪が行われる2020年までに年間4000万人の外国人観光客の誘致を目指しています。

宿泊施設不足と言われてこの法が定められたということもあるのでしょうが、そこだけではなく特に地方が悩む

過疎化、人口減、空き家問題などこの民泊新法を使い、町村おこしだって可能かもしれません。

そして、今回計画地は湘南を代表する海のある街「茅ヶ崎」サザンビーチフロントです。

夏になれば海へ訪れる人、8月5日には花火大会もあり、たくさんの人で賑わいます。

この花火大会には毎年8万人(2016年実績)が来場します。



こんな場所、波音の聞こえるお部屋、富士山を望むお部屋と全8住戸計画で、あと2住戸となっています。
(富士山ビューとパーシャルオーシャンビューのお部屋です)

前記の通り全国どこでも宿泊施設不足、茅ヶ崎でも宿泊施設は少なく特にビーチフロントにはホテルなどはありません。

日本人観光客は勿論、増加する外国人観光客をターゲットに民泊活用&セカンドハウスとして検討する価値ありのプロジェクトではないでしょうか。

尚、7月には気になる民泊についてのセミナーも開催致しますのでお楽しみに!

茅ヶ崎Aloha Collection コーポラティブハウスについては暮らす湘南公式サイトにて詳細確認ください。


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